Sunday, October 10

東京クラシカルシンガーズ&オーケストラ・オン・ピリオド・トウキョウ第10回記念演奏会

 知り合いの方がメンバーの演奏会に。そういえば、先週も別のお友達に合唱のコンサートのお誘いいただいたのを、余裕がなくてうかがえなかったのですが、この時期、クラシックコンサートがなぜか多いです。

 モーツァルトの聖体の祝日のための奉献歌「来たれ、人々よ」、フルート協奏曲第1番、ハイドンのミサ曲第10番「テレジア・ミサ」。どれも、聞いたことがないものばかりでしたが、どれも明るい雰囲気の心地よいハーモニーが楽しめるものばかりでした。

Saturday, October 9

ハープと魔法@アーキテクトカフェ汐留

 ハープ奏者のお友達が、演奏をするからとお誘いを受けて参加した会。出張帰りで、ハープの美しい音色が子守唄になってしまうのでは・・・と大雨の中、会場に向かいながら思いましたが、会の最初に演奏で一安心。立ったままだったこともあり、うとうとしてしまうということもなく、シューマンなど、素敵な演奏を楽しみました。最近、シューマンにはまっていて、シューマンの曲には愛があふれていると思う、もっと、シューマンを知ってほしいというお話があり、私自身もシューマンのトロイメライや子供の情景はピアノを習っていたころから大好きだったので、ちょっとうれしくなりました。ハープの基礎知識的なお話もあり、都道府県と同じ数の弦があり、ペダルで半音を作りながら演奏していく難しさなど、勉強になりました。優雅なハープですが、なんと、40kg以上もあるそうで、確かに持ち運ぶのは大変かも。。。手も長くないと演奏は大変なのかもしれません。

 会場の、アーキテクトカフェは、全体がショールームになっているような不思議なスペース。キッチン、ベッドルームなど、様々なブランドのものが混ざった感じで、ガラス張りの店内は外からもよく見えます。何と、足湯まであって、そちらも使えるところもおもしろかったです。マジック、というか、「魔法」使いの方もテーブルマジックならぬ、魔法を披露してくださったり、趣向もこらされた会でした。

Friday, October 8

Krabi

 タイの南の新しく開発されたリゾートで、なぜか仕事。

 プーケットもまだ行ったことがないのですが、クラビはタイ人でもあまり知られていないよう。バンコクから国内線で1時間ちょっと。でも、この空港から、また、ホテルまでが40分。。。

 ホテルはさすがリゾート仕様で、低層の建物が広い敷地に広がり、タイ最大らしいプール(ただし、今はオフシーズンで工事中のところが一部ありましたが)、小さいながらもゴルフ場が隣接。プールで泳いでもいなくて、ゴルフもしていないので、あまりメリットは感じませんでしたが、プライベートで来てのんびりするにはいいところです。何より、これまでのインド出張と違って、スタッフの丁寧な挨拶と笑顔のサービスには癒されました。到着した夜には、夕食よりもスパに行きたい!と思い、久々にアロマのマッサージを。インドでアーユルヴェーダをいちど試してみたいとは思ってましたが、いちども余裕がなかったので、よかったです。ホテル内なので、さすがのお値段ではありましたが、サービス、技術、雰囲気ともによかったので、満足。とにかくここのところ疲れ切っている体には、これぐらいの休養と癒しは必要でした。





吹き抜けのロビーから見える海

ホテルのプライベートビーチ。ただ、あまり砂浜は広くなく、海の色も今一つ。。。


 プライベートで時間があれば、ホテルからパッケージツアーを申し込める島めぐりがお勧めのよう。ピピ島というところは、どこかで聞いたことがあるかも、と思ったら、The Beachという映画のロケ地になっていたところだそう。そんなところまで行く暇はもちろんなかったのですが、最後の日に、会議が早く終わったので、少しだけ、Ao Nangというビーチや街があるというところに立ち寄ることができました。そこから、ボートでいちばん近い島を回るコースがあるということで、そちらに。なんだか、すごいモーターボートで、仕事モードの格好では相当乗るのをはばかるような。。。乗り場もなく、ぬかるんだ砂地からなんとか飛び乗る感じ。結局、皆、ビーチサンダルを急遽購入したり、あきらめて裸足に。小さな島についたときは、当然、もう海の中にぼちゃぼちゃと降りる状態。まぁ、普通は、海にいくつもりでくるわけなので、そんなことを気にする必要もないのでしょうが。そちらの島まで行くと、きれいな魚もすぐ近くに泳いでいたり、あぁ、リゾートの海にいるのね、ということが実感できました。駆け足で、ホテルに戻る形となり、残念ながら、街歩きもする余裕はなく空港に向かう帰路に。このせわしなさが、日本人らしいといえば日本人らしいかも。


このボートに乗るの?と思ったらこのうちのひとつでした・・・

パンなど餌に群がるお魚たち、こんな近くまで!

こちらはホテルでのレセプションのときのディスプレーの巨大魚。

 まだ、ちょっと日本人の少ない、隠れ家っぽいリゾートでした。

Saturday, October 2

園山

 料理研究家の園山さんのお店に本当に久々に。

 紹介がないと電話番号や住所が公表されていないので行けない、古い一軒家の隠れ家。結構、ご近所なので久々でも一応たどり着きましたが、初めてでは絶対に行けない場所。こんな細い路地を行くの?と思ってしまうところです。

 家庭料理の割烹、ということで、ちょっと手間をかけた家庭料理っぽい和食。お野菜、お魚中心のやさしい感じのお料理。マヨネーズを使わないポテトサラダ、まるごとのニンジンがはいった肉じゃがなどの定番で以前もいただいたものもありましたが、ちまき、しめさばなど、ちょっと一工夫した前菜風の一皿はよかったです。落ち着いた普通のおうちを改造した雰囲気はやはりおもしろいかも。おまかせコースだけで、しかも、紹介されて予約という形なので、誰にでもお勧めという感じではないですが。

Friday, October 1

エノテカ・クリッカ

 うちのご近所の白金に近いあたりは、最近、裏恵比寿というらしく、結構雑誌にも載っていたり。駅からは遠いので、ご近所の常連か、ここを目指して来ます、というお客さんが多い、こじんまりした、ちょっとおもしろかったり、個性的でよいお店が多いです。

 イタリアンバルに。イタリアンではあるのですが、メニューにパスタやピザは一切なし。基本的にワインにあわせておつまみ風に楽しむお料理。ちょっと珍しい食材を使った、創作風、フュージョンっぽいお料理も多いです。季節の秋刀魚とかぼちゃのフリット、白アスパラガスのカルボナーラ風、グリーンベールとスカモルツァをあわせたオーブン焼きなどをつまみながら、グラスワインを楽しみました。

 カフェ風のインテリアで、イタリアンなのになぜかフランスのラジオが流れている・・・という不思議な空間ですが、ご近所で気軽に飲める、というのはやはり恵比寿のいいところです。

Monday, September 27

再びインド

 最近、インド出張が多いです。相変わらず駆け足ですが。

 今回も嵐のような忙しさの中での日程。カレー続きの毎日。。。唯一、うれしかったのは、今回はホテル内にショッピングアーケードがあり、お店があったこと!

 ストレス解消にはやはりショッピングかも。。。

Saturday, September 25

Birthday Home Party

 うちでのパーティー。やはり、うちではいつもどおりリラックスして楽しく盛り上がれます。
さすがに、出張前日だったので、早めに切り上げざるを得ませんでしたが。。。



 ワインはスペイン、アメリカ、イタリア、オーストラリアといろいろでしたが、どれも美味しかったです。



ルージュ ピュールクチュール

 イヴ・サンローラン・ボーテのモニターに参加しています。


 『ルージュ ピュールクチュール』のスペシャルサイトが23日に正式オープンし、18色のカラーバリエーションのルージュが新発売となったそうです。

 メインカラーでたぶん人気の定番になりそうなNo.1のルルージュを使ってみたいですが、18色もあり、気分やTPOにあわせた使い分け、いつもとちょっと違う色のチャレンジも楽しそう。大人なゴージャスな雰囲気のカラーが多いです。

 とても面白いのは、ムッシュ・イヴ・サンローランの“タキシード”にインスパイアされたブラックとホワイトの色を重ねる『ルージュ ピュールクチュール』だけの ユニークなメイク方法。ホワイトとブラックをほかの色に重ねるというのが新鮮。重ね塗りはしても、ホワイト&ブラック、というのは今までなかったと思います。ブラックをベースに、ホワイトは上から重ねるという手法で、未知なる深みとニュアンスが生まれるのだそう。

 『ルージュ ピュールクチュールのスクリーンセーバーがリニューアルして、スクリーンセーバープレゼントやルージュ文字デコメのプレゼントがあるそうです。キャンペーンは以下のサイトから。


http://www.yslb.jp/transfer/011/
http://www.yslb.jp/transfer/011/


Tuesday, September 21

ブルゴーニュ・ワイン会

 気分転換が必要!とワイン会へ。

 ムリにでもこういう楽しい機会がないと、ということで、遅れて参加させていただきましたがいつもどおり、楽しく、そして美味しい会でした。

 白はACサン・ヴェラン・シャテニエール06ヴェルジェ。フルーティーな香りで、柔らかく奥深い味わいといわれるだけあり、美味しいワインでした。赤は、ACブルゴーニュ・ルージュ06ドメーヌ・ド・シャトー。こちらも十分よいのですが、次の引き立て役と聞いて最後のメインが楽しみに。フルーティで柔らかな味わいといわれるこちらをいただいたあと、主役であるACジュヴレイ・シャンベルタン・クロ・ヴィラージュ06。さすが、でした。



 ブルゴーニュにあうお料理ということで、ムール貝のエスカルゴバター・オーブン焼きにメインは鶏肉の赤ワイン煮込み。最後はシンプルな生パスタを鶏肉の残ったソースともあわせて。

 アットホームで和めて楽しいワイン会でした。

Monday, September 20

Beauty Weeks @ Midtown

 以前、いちどあるパーティーで同じテーブルになった書家紫舟さんの個展のお知らせをいただいていたこともあり、ミッドタウンへ。

 自分磨きエクササイズも興味があったので、たまにはふらっと立ち寄ってみるかしら、という感じで空き時間を利用して。間に合えばいってみようという感じで、ミス・ユニバースの森理世さんの世界一美しいウォーキングレッスンのセミナーを聞いて、ガーデンの和紙キャンドル・ガーデンを楽しんでから、「龍馬のことば」展へ。森さんはさすがのスタイル。ものすごく頭が小さく、足が長くて細くてまっすぐで、ウォーキングはもちろんですが立ち姿もきれい。のどの下あたりの、「パーソナル・ポケット」を意識して歩く、など、ポイントもわかりやすくて参考になりました。

 紫舟さんの個展は、先日、池袋西武でも小さめのものがあり、お芝居の前に立ち寄ったのですが、素敵な作品ばかり。紫舟さんは、龍馬伝の題字を担当して一気に有名になられたということのようですが、書を超えたアート。立体化された文字たちにびっくりするとともに、引きつけられました。ミッドタウンでは池袋よりずっと広いスペースで大きな作品も多く、映像を使ったものが印象的でした。ただ、小さくても、池袋の展示のほうが、ひらがなの「ありがとう」「おかげさまで」のような言葉が多く、個人的には心に響くものが多かったです。龍馬伝を観ていなかったせいもあるかもしれませんが。。。

 言葉の持つ力、いろいろな「美」に触れられたいい時間でした。

 

Saturday, September 18

鴨と秋刀魚

 渋谷のアロッサで鴨を、青山のオヒョイズで秋刀魚をいただきました。鴨はシンプルなグリルと、ちょっと蜂蜜などを使ったソースでグリルしたものの2種類。ハニーもいいのですが、シンプルなグリルがやはりよかったです。秋刀魚のスモークはほかではあまりいただけない、この時期だけの珍しいもの。

 ようやく少しずつ秋の訪れを感じ始め、ワインもお食事も美味しくなってきた気がします。アロッサのシェフは、近く別のポルトガル料理に移られるそう。そもそもポルトガル料理も大好きなので、そちらに伺うのもの楽しみです。

Thursday, September 16

自立力アップ セミナー

 トレンダーズに招待されて、損保ジャパンDIY生命保険株式会社主催の自立力アップのセミナーに参加。会場が廃校となった元学校を活用した施設。外側は学校のままで、中も、各教室がそれぞれ、ショップやカフェ、事務所などに。とてもおもしろい発想で、特に、セミナーをやった会場は、黒板あり、机、いすも学校の備品そのままで、なかなか貴重な体験でした。広尾の旧フランス大使館庁舎でのアート展を思い出すような感じ。
IID 世田谷ものづくり学校




 第1部は、イメージコンサルティングサロンの福島由美氏による「自立した女性を目指そう」というセミナー。夢や目標、それに到達するための課題など、それぞれが紙に書いてグループ内で発表、という形式。夢も目標も漠然としたものばかりしか思い浮かばず、周囲の方が「カフェ経営」や「老後の海外移住」など、具体的なので慌ててしまいました。自分では、漠然と、自立している、と思っていたのですが、この基準からだと当てはまらないかも・・・、とちょっと不安に。あまり人様にご披露したくない夢や目標もあるので、ここで発表できないから問題ということもないでしょうが、確かに、実現したいことをより具体的に紙に書くということは重要。ちょっと意識しなければ、と思いました。働き方、生活、自分のあり方を自分でデザインする、という言葉は重みがありました。

 第2部は、自立とは?をテーマに、損保ジャパンDIY生命保険株式会社の澁谷達雄氏からのお話。こちらのほうが、自分のことを書かないで済んだので、気楽にお話はうかがえました。人生の段階として、自立、依存、そして相互依存があり、成熟した大人になるということは周囲との協力、協調ができる相互依存ができるということ。また、自分の価値観に従い、使命に向かって、目指す姿を描きつつ、進んでいく方法を選ぶというのは、第1部のお話にも重なりました。DIY生命保険という会社をそもそも知らなかったのですが、保険会社なのに営業が一切なく、すべてネットから。まさにDo It Yourself。自分でアクセスして、選んで、組み立てて、見直しをしてという保険。DIY、自分でやることをサポートする保険会社。最近、ネット系の保険は増えていますが、その草分けだそう。個人情報をいれずに無料で使える、組み立てナビはとてもよさそうでした。自分に必要なものを自分で確認する、まさに、Do it yourself。保険会社だから商品を売らなければならないのに、必要のない人には不要、という結果がでるところも、好感が持てました。


なんと、ホテルのドアノブにかけるようなタグ入り!

 いただいたパンフレット。保険会社っぽくないロゴに、パンフレット。まずは、組み立てナビを試してみたいな、と思います。

Monday, September 13

現代能楽集 チェーホフ@あうるすぽっと

 招待状をいただいていたので初日に観に行ってみました。

 チェーホフの生誕150周年を記念したイベントで、あうるすぽっとでは、チェーホフを次々上演中。

 結構複雑なストーリーで、かもめ、ワーニャ伯父さん、桜の園、三人姉妹とチェーホフの4(代)戯曲の中の強い女性たちを、現代の能舞台で表現するという形で仕上げた作品。ちょっと休憩なしには長いかも・・・という感じはありましたが、おもしろい作品でした。環境や戦争などの社会問題をテーマに、それを語るのは亡霊。生きるということ、働くということ。複雑に絡みあいすぎてちょっと難しく、いつどうやって終わるのかしら、と考えてしまうところもありましたが。

 チェーホフを様々に解釈した作品が次々上演されるようなので、見比べてもおもしろいかもしれません。

 

Sunday, September 12

品川水族館

 まだ暑いということで、久々の水族館に。かなりにぎわっていました。大きなイルカのショーが見られるプールと、アシカのショーが売りだったよう。お魚そのものの種類や数はそれほどではないですが、イルカはなかなか大勢出演。イルカのいろいろ種類があるのもあまり知らなかったのですが、声もかなり違って、個性あふれることがよくわかりました。水をかぶる席というのがまた人気で、全席はレインコートの購入が推奨されていました。というか、着ていなかったら間違いなくずぶ濡れな感じ。水族館の中は結構冷えているので、あまり濡れると風邪をひいてしまいそうですが。たまには水族館もいいものです。

Saturday, September 11

Home Party

 忙しいのが一段落して、久々のうちでの集まり。

 キッチンでまともにガスレンジやオーブンを使うのも久しぶり。珍しい、食前酒的に楽しむ甘めの発泡の日本酒に暑いのでやはり冷えた泡のロゼ、白がおいしかったです。お料理はサラダ系を中心に、ムサカ風のナスとひき肉の重ね焼きなどを。急に決まった集まりでしたが、楽しみました。

Sunday, September 5

Cheers

 渋谷のワインバー。1階はショットバーで、2階は落ち着いた雰囲気のフレンチ・ワインバーになっていました。

 渋谷らしくない落ち着いた大人な雰囲気。駅からこんな近くに、こんなバーがあったとはびっくりでした。

YSLボーテ

 イヴ・サンローラン・ボーテのモニターに参加しています。

 カウンターでのメイクアップ体験を予約して、西武渋谷店へ。
 お肌の悩みの簡単なカウンセリングのあと、目の下からスキンケアを。イヴ・サンローランのスキンケアラインは実は初体験でしたが、美容液まで、しっとりとお肌になじむ感じ。皮膚が薄くて敏感肌ですが、トラブルなしでした。今回の体験のメインは、ファンデーション。「ラディアント タッチ」と「タン ラディアンス ペルル」。メイクアップアーティストに“光を重ねる美人肌”を施してもらいました。まずは、タン ラディアンス ペルル。とっても軽いつけごこち。ファンデーションは季節によって使いわけいていますが、リキッドファンデは厚塗りになりやすいイメージ。タン ラディアンス ペルルは重ね塗りしても、しっかりしたカバー力とともに透明な仕上がりに。そして、ラディアント タッチは、さすがの人気商品。使いやすいうえに、目周りがワントーン上の明るさになりました。リキッドファンデを忙しい朝に手早くつけるコツは、大き目のスポンジだそう。確かに、あっという間にきれいに仕上がります。普段自分ではあまり選ばない、ブラウン系のルージュ、チーク、アイブローまで、いろいろとプロのメイクアップアーティストのアドバイスは参考になり勉強になります。ルージュは、これから発売される新商品のピュールクチュール。マットですが、グロスとあわせるとまた違った表情で華やかさが加わります。



 「タン ラディアンス ペルル」サシェサンプルに加えて、来店2回目の購入時にカウンターでプレゼントしているイヴ・サンローラン限定のハートミラーキーリングまでお土産にいただきました。
ゴールドのミラーはキュート。この秋、発売予定のルージュ ピュールクチュールのサンプルも。

 「光を重ねる美人肌」プレゼントキャンペーン が行われていて、「タン ラディアンス ペルル」 サンプルモニター 先着5,000名プレゼント 、「ラディアント タッチ」の、なんと特別限定品!を、50名に現品プレゼントがあるそう。

http://www.yslb.jp/transfer/001/
 YSLシニアメイクアップアーティスト監修の「光を重ねる美人肌」ベースメイクテクニック動画をブログパーツとして配信しているそう。スペシャルサイトでも、動画が配信されているので、要チェック、です。

  まだ暑いものの、秋カラーのコスメ、気になってきました。



Saturday, September 4

青@代々木上原

 お魚が美味しいとお勧めされていた「青」に。代々木上原、あまりこないエリアですが、最近リサイタルに来たのに引き続き、です。

 住みやすくて、いろいろとよさそうなお店も多いところのようです。もちろん、青、もとてもよかったです。コースをいただきましたが、夏らしくササミとトコロテンを使ったものから、これは珍しい!と思ったのはコーンを使ったお豆腐の揚げだし、季節のサンマを含めたお刺身三点盛、マツタケの蒸しもの、鴨の焼き物など、次々と運ばれるお料理は、オリジナリティあふれ、しっかりと手をかけたお料理ばかり。質も量も、期待以上、でした。絶対お勧めなので、ということで、コースに加えて、鯛をしめたものまで追加し、新潟の清泉など、冷酒にあわせていただきました。

 ちょっと遠いですが、美味しい和食をリーズナブルにいただける、雰囲気もとてもよいお店で、普段使いに、特にご近所だったら、お勧めです。

ルージュ ピュールクチュール

 イヴ・サンローラン・ボーテのモニターに参加しています。

 9/23(木)にイヴ・サンローラン・ボーテの新しい口紅『ルージュ ピュールクチュール』が発売されるそう。9/3からプレオープンした『ルージュ ピュールクチュール』スペシャルサイトで、9/3(金)〜9/20(月・祝)のみ期間限定で実施している先行サンプルモニターキャンペーンがあるそうです。

 『ルージュ ピュールクチュール』先着5,000名様サンプルモニタープレゼントとして、スペシャルサイトから応募すると『ルージュ ピュールクチュール サンプルカード』(3色入り・ミニリップブラシ付)のプレゼントがもらえて、さらに応募者全員へのプレゼントとして、限定ダウンロードコンテンツも配信されます。PC、モバイルそれぞれ違うコンテンツのサービスがあるようです。
■スペシャルサイトURL
 PC: http://www.yslb.jp/transfer/011/
 モバイル:http://r.yslb.jp/pc_campaign_02.html?guid=on&ad=web1009_001



http://www.yslb.jp/transfer/011/

  秋色の唇になれそうな素敵な口紅、試してみたいです。




Friday, September 3

トレンドリーダー登録キャンペーン

 最近、たまにアップしているトレンダーズのモニター関連。

 以前、イベントに当選して参加したら、同じテーブルに座っている方のほとんどがトレンダーズのトレンドリーダー登録しているブロガーのかたたち。トレンダーズ、ぜひ登録したら、とお勧めされて早速登録しました。

 登録している人も多くて、応募してもたまにですが、当選通知をいただき、商品のモニターをしたり、イベントに参加してレポートしたり。もともと興味があったものや、よく知ってるものから、へぇ、こんなサービスがあったの!と思うものまで。いろいろとあるので、おもしろそうなもの、日程があうときはすぐに応募。あとは、結果を待つだけ。当選通知がくるのを楽しみにいています。トレンダーズの事務所がご近所ということもあって、事務所でのセミナー参加は、特にちょっと立ち寄る感覚なのもいいです。また、ランチイベントなど、素敵な人気イベントに参加できたらいいな、と思っています。

 今はトレンドリーダー登録キャンペーンをやっているそう。新商品・サービスにもよりアンテナをはりめぐらせることもでき、まさに、トレンドを楽しめる、という気がします。