Saturday, July 9

ご近所女子会

 ワイン好きご近所女子会。泡、白、赤まで。



 チーズの先生もやっているお友達がもってきてくださったシェーブルなど、チーズも美味しく、ワインとおしゃべりを存分に楽しみました。

Friday, July 8

女子会

 うちでの女子会。バタバタと準備して、結局スタートは遅くなってしまいましたが、いつもどおり盛り上がりました。


 暑かったこともあり、泡と白中心。

Thursday, July 7

七夕懇親会 @ 月島

 月島のマンションのゲストルームでのパーティー。たぶん、2,3年前にいちど連れてきていただいたことがある場所。そのときの記憶はもっと広いパーティールームだった気もするのですが、久しぶりに伺ったら、思ったよりこじんまりとしたお部屋でした。

 いろいろなつながりの方がいて、個性的でおもしろい経歴の人も多い集まり。七夕を特に意識した会ではなかったですが、20年以上ぶりに主催者の方と会った、という方もいらして、そういう意味では1年に1回の出会いよりもすごかったかも。

  

 

Wednesday, July 6

ワイン会@大森

 恵比寿から大森に移転してしまって、オープニングにもお伺いできなかったので、ちょっと遠い・・・と思いつつ、久々にワイン会に参加。

 七夕前夜ということで、★にちなんだワイン会。お店のリニューアルのお祝いにいただいたマグナムというGruet グリュエファミリーは、これまでいただいたことのあるスパークリングとはかなり違う感じで、ニューメキシコ州でつくられたものだそう。その後は、ニュージーランドのマルボロ サザンクロス ソーヴィニオンブラン。南十字星に続いてシリウスはボルドーのもの。ブルゴーニュのルイジャド 日本限定仕様 ソンジュドバッカス06は、「バッカスの見る夢」。お料理は被災地支援で東北の食材を使ったもの。クロモといくらの酢の物、サンマのピリ辛揚げ、牛タンの煮込みをそれぞれのワインにあわせていただきました。酢の物はさすがに日本酒のほうがあうかしら、という感じでしたが、天の川を見立てたそう。





 美味しく楽しい会でした。ただ、やっぱり、大森は遠いですが。。。

Tuesday, July 5

リード・クラッコフ fall collection

  Reed Krakoff (リード・クラッコフ)新作スペシャルイベントにご招待いただき、お友達とともに表参道のお店へ。


 リード・クラッコフは、Coachのデザイナーがデビューさせたブランド。機能美と実用性を兼ねたコレクション。基本コンセプトは、相反する要素の並列化だそう。2011年プレフォール・コレクションは、ハードとソフトとのコントラスト。ジオメトリーに定義されたデザインに、よりポエティックな流麗さを吹き込んでいる、と言葉でいうとなかなか難しいですが、ボリューム感と軽快さの融合。ラインと素材の組み合わせに驚いたり、効果的なレイヤーの使い方に魅了されたり。特に、オレンジの色が印象的でした。


こちらは、秋冬コレクションの人気ワンピース。ワンピース派としては試着させていただくならやはりこれ。選んでいただいたものと、試着してみたいと思っていたものはまさに一致。ワンピースにあわせて、素敵なバッグとシューズも一緒に、プロのカメラマンの方に撮影していただきました。



 
  

 ショップ内をスパークリングワイン片手に自由に。パイソンのバッグ。今シーズンは、パイソン、リザードなど、上質でラグジュアリーな素材を特に使っているということで、まさにアメリカン・ラグジュアリーの集大成コレクションなのだそう。


 とにかく素敵だったシューズとバッグたち。

 
 ものすごくやわらかな皮。とても外をガシガシ歩くのは恐れ多いですが…。でも、履き心地はとてもよさそうです。


 このぐらいのヒールの素敵な靴をうまく履きこなせたら本当に素敵です。

 リード・クラッコフ、モード過ぎず、でも、個性的で、機能的なのに美しいデザイン、そして上質な素材。大人の素敵でオシャレな女性にぜひお勧めしたいブランドです。

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Sunday, July 3

weekend 女子会

 暑いからキッチンにいるのも大変ですが、外食続きもどうかしらと思い、おうちにて。さすがに、冷えた白ワインがおいしいです。








 そして、おうちの近所のMansalvaで女子会。以前より若干隠れ家感がなくなり、少し目立つようになりました。久々に伺ったら、また、メニューなどが変わっていて、コースは2種類になり、ワインのセットコースのようなものができていました。コースの中で前菜、パスタ、メインが選べる形。意外に同じメニューを選んでしまったこともあり、それぞれがオーダーしたものをいただいたのですが、写真だけはお友達が全部撮影してくれました。
一口前菜は、まるでデザートのよう。チーズにアップルとジンジャーのジュレ。
ウズラを使った赤ワインにあうしっかりした前菜。

 お魚の前菜。2種類のソースがきれい。

冷たいスープ。

トマトを使ったパスタ。爽やかな同じでした。

レバーを使ったパスタ。

牛ハラミのステーキ。椎茸とパンプキンマッシュが添えられ、ソースもチェリーを使った赤ワインソースで濃厚。

こちらもお勧めといわれた鴨。

パンナコッタ。

イチジクのコンポート。

 しっかりとデザートまでいただいてしまいました。ワインはしっかり目のシャルドネではじめて、その後はやはり赤をいただきましたが、マリアージュもよかったです。女子会らしく、おしゃべりしながらも、しっかりといただいてしまいました。

Friday, July 1

カナダデー@Hobgoblin 渋谷

 カナダデーのイベントがあるということで、Hobgoblin渋谷に。とにかくすごい人、人、人。とてもこの中に入っていけない・・・ということで、とりあえず、別のところに移動。ドリンクを買うにもものすごい大混雑状態。何かおなかにいれるというのもムリそうな雰囲気。結局、ワイン酒場というアウトレットワインを扱っていて、とてもリーズナブルにワインがいただけるところでワインとお食事を。金曜日、予約なしですぐに座れたのはラッキーでした。

 しっかりとワインなどいただいあと、一応、もう一度ご連絡してみなければと思い、カナダデーをお誘いくださった方に連絡。まだいらっしゃったので立ち寄ってみました。ようやく、普通に入れるくらいの人に。たぶんピーク時はこの3,4倍の人が詰めかけていた感じでした。カナダらしく、店内は紅白。考えてみたらこのお店、アイリッシュパブだったと思うけれど。

 途中、ライブがあったり、盛り上がったそう。イベントそのものを味わった感じではなかったものの、久々にこういうパーティーの雰囲気を体験しました。

Wednesday, June 29

タテルヨシノ 銀座

 友人の離日前のラストディナー。

 Menu Marché をいただきました。まずは、2種類の一口アミューズに、卵のからにはいったトロッと優しい甘さのアミューズブーシュ。大葉のビシソワーズは海ぶどうが入っていて、とても爽やかな和風な感じ。ニース風サラダのコテンポラリィ見立て マグロのグリルと共に、は、サラダ、のイメージからは全く違うテリーヌ風の美しい一皿。軽くスモークしたサーモンミーキュイ ステラマリス風、メインには、豚足のファルシィ あさりとフォアグラ添えをいただきました。豚足は一度ゆでているということで、思った以上にあっさりしていて、フリット状のファルシィもぱりっとして美味しかったです。デザートは、ビターチョコレートのタルト タヒチヴァニラのアイスクリームを。シャンパーニュのあと、ブルゴーニュのピノをあわせていただきました。

 おしゃべりに夢中になり、ついついお料理をいただくのが遅くなり、温まってしまいます、冷めてしまいます、と促されること数度・・・。途中でシェフがご挨拶に見えたのですが、いただくのに集中できずごめんなさい、でもとても美味しくいただきました。

Tuesday, June 28

チャリティーコンサート@紀尾井ホール

 紀尾井ホールでのチャリティーコンサート、Mothers for Peace Charity Concertにご招待いただきました。在京ベネズエラ大使夫人のオペラ歌手、Erika Colon  & Craig White (ピアノ)のデュオ。

 モンテヴェルディ、ダウランドというあまり聞き慣れない作曲家の曲から、Ave Mariaをアルカデルト、カッチーニ、バッハ/グノーと聞き比べ、ヴィヴァルディやモーツァルトのオペラ曲の第一部。その後、第二部は、より「子ども」「平和」というテーマに沿った形で、山田耕筰などの日本の曲も交え、ドビュッシー、エリック・コロンの曲等。アンコールも何曲かあり、構成も含め、飽きさせないステージで、美しい歌声とリュート、ピアノの演奏を楽しむことができました。おそらく、協力でお名前がでていたコシノジュンコ・デザインと思われるドレスもとても素敵でした。

 急なご招待で内容もよくわからず伺いましたが、期待以上によいコンサートでした。

Saturday, June 25

Wine Party @ 半蔵門

 半蔵門の個人の豪邸をお借りしたパーティーに参加。珍しい場所での開催なので、メインはおうち見学。

 80名も入るおうちって・・・と驚きましたが、ビルの上層3フロアにお住まいだそう。プライベート空間以外の部分を解放してくださっていて、バーカウンターもあり、広いルーフテラスからの眺めもとても素敵でした。

 

個展 「SPIRAL FLOWERS」 @表参道画廊

 お友達のアーティスト、菊地彩さんの個展に。前回と同じ、表参道のギャラリー。

 これまでとは全く別の雰囲気の作品。黄色い花で幼心をひもとく、というテーマで、幼い日のタンポポに囲まれた明るく暖かな楽しい雰囲気がいっぱい広がっている感じでした。

 こんなときだからこそ、明るいものを。元気をもらって癒される、そんな個展でした。

きれいの魔法7月号

 トレンダーズのモニターに参加しています。

 「きれいの魔法」7月号が送られてきました。

 

 梅雨の時期はむくみやすいそう。フィットネスクラブのレッスンでもむくみ解消のリンパマッサージや動きが取り入れられることが多いのですが、今回の特集でやはり気になったテーマは、「足首キュッ!むくみ解消リンパマッサージ」。




 マッサージのポイントから、毎日の生活に簡単にとりれられるマッサージのやりかたなど、とてもわかりやすく掲載されています。フィットネスクラブだけでなく、おうちでもテレビを見ながらやってみたら、むくみも解消されそう。

 
  ヘッドスパの記事もあり、こちらも早速、読みながらマッサージを試してみました。気持ちよいです。頭は意外に凝っているので、もみほぐすのはきれいな髪を維持するためにもよいよう。



 そして、きれいになる薬膳レシピ。体に良いだけでなく、彩りも美しく、簡単なのですぐに作ってみようと思えるレシピがいっぱい。この時期、夏野菜は気になります。トマト、バジルにお豆腐という組み合わせが新鮮。今度作ってみなければ。





 マッサージ、ヨガ、コスメ情報からレシピまで、「きれい」をテーマにいろいろな特集がありとても楽しめます。


Wednesday, June 22

MLB カフェ

 毎日にように通るのに、お料理どうなのかなーと思って、いまだ足を踏み入れていなかったのですが、レディースデーの女子会プランでお試し。

 カルパッチョ、サラダ、ピザ、リゾットととにかくいろいろ盛りだくさんにでてきます。ドリンク飲み放題つきなので、女子会プランは相当お得。おしゃべりしながらしっかり食べて飲めるので、まさに女子会にはぴったり。ハンバーガーなどしかないのでは・・・と思っていたのですが、お野菜も多く、デザートまでついてきて、意外に使える感じでした。ただ、お会計のときに、女子会プランになっていなくて、あら?と思い、気づいて言ってよかったですが。

 

 

Sunday, June 19

父の日ディナー@キャーヴ・ド・ポール・ボキューズ

 父の日は、広尾のキャーヴ・ド・ポール・ボキューズにてディナーを。カフェ・デプレには何度か来ていたものの、いつの間に地下にできていたのを知ったのは意外と最近で、いちど行ってみなければと思っていたところ。

 白ワインにアプリコットなどのフルーツリキュールを加えたワインカクテルで乾杯。ワインをいただきつつ、鶏のリエット、前菜はサーモン、その後、白身魚のフリットに冷製ミネストローネを添えたもの、鶏のキャベツロールにデザートまで。ちょうどよいぐらいのボリュームでした。サービスも感じがよく、楽しい時間を過ごせました。

 今度はこちらの定例ワイン会にもお邪魔してみたいと思います。

Saturday, June 18

ワイン会@広尾


 広尾のフィットネスクラブ内でのワイン会。特にワインリストもなく、とにかく並んでいるのを適当にお願いしていただく感じ。スパークリングの白、ロゼをいただいたあとは、赤を3,4種類いただきました。パテなどのおつまみをつまみつつ。

日動画廊

 日動画廊の副社長、長谷川智恵子氏のお話を伺う勉強会に参加。なかなか普通ではない体験に基づくお話はとてもおもしろく、魅力的なお人柄と話し方もあり、あっという間の2時間でした。美術の楽しみ方など、参考になるお話もたくさんあり、ちょっと今まで相当敷居が高い感じだった画廊についても知ることができました。

  テーマは、C夫人の肖像 ~「鉄のカーテン」をくぐり抜けた画商~。

 ペレストロイカ以前のソ連との交渉秘話から、ダリへのインタビューなど。多くの美術館の企画に関わり、世界を股にかけて活躍された方で、その体験談のほんの一端をお伺いしたのですが、魅力のある話術とその内容にすっかりひきこまれてしまいます。巨匠と言われる多数の芸術家に直接インタビューされるなどの交流があり、貴重なお話ばかり。

 その後、日動画廊に場所を移して、普段は入れない千万単位の作品が置かれている応接室を含め、見学。

 絵の魅力、画廊そのものを、これまでよりもちょっと理解できて、身近に感じることができる機会でした。

Friday, June 17

モンスーンカフェ G-Zone銀座

 歓送迎会。以前は足繁く通っていたテアトル銀座の前。

 いつの間に、グローバルダイニング系レストランが。お台場みたいな雰囲気で、Zest、権八などすべてそろっていてそのいちばん奥がモンスーンカフェになっていました。ディズニーランドのアトラクション的な雰囲気で、ずんずん進んでいく感じ。箱としてはどこも大きいので、銀座というより京橋ですが、大勢での集まりには使いやすい感じでした。恵比寿にもモンスーンカフェはあるので、わざわざは行かないですが・・・。

 お芝居や映画の前後、という感じには使えそうです。そういえば、最近、お芝居もちょっと遠ざかってしまっていますが。

Tuesday, June 14

レ・セゾン

 帝国ホテルのメインダイニング。以前、ランチをいただいた際もさすがのサービスと感動した記憶が。ちょっと特別なディナー。

 Lansonのロゼをいただいたあと、コースではなくアラカルトでいただくことに。アペタイザーの一口チーズコロッケはとろっとしておいしく、その後のアミューズ・ブーシュもグリーンアスパラガスがとてもきれいでした。前菜は、三重県産 サーディン 新鮮なまますだちでマリネして クロカンレギュームとバジル風味のロワイヤルにオリーブのクリスティヤントを添えて、頭のブイヤベース仕立てと山椒風味のルイユ。3品が次々と運ばれてきて、特に、サーディンはまるで絵のようにきれい! 一皿ごとに驚きがありました。コースにはいっていた、フランス産平目のオーブン焼きを青豆と共に トリュフのジュレとトンカ豆の香り、を小さなポーションで。お豆の甘さにびっくりでした。メインには、シェフのスペシャリテの仔鳩とフォワグラのバロティーヌのトリュフ風味を葱のピュレに重ねて 緑をまぶした腿肉の小さなパテ、を。こちらも本当に美しく、特に、小さなパテは、ころっと緑のボールのよう。

 ブルゴーニュワインをあわせていただき、デザートまで。

 さすが、上質の接客、抜きんでたサービスといわれるだけあり、至極のフレンチで贅沢で優雅な時間を過ごすことができました。

Sunday, June 12

家飲み

 チャリティーイベントが多い週末。出張もあって、結局どのイベントも申込みしそびれたり、迷ったりいているうちに気づいたら週末。でも、何もないのは・・・と思い、ご近所プチ女子会を連日。

 お料理するのも久しぶりでしたが、外食よりもやはりうちのほうが落ち着きます。エチケットと、発泡スチロールでできてるらしい白いコルクに同じ赤いお花の絵がついたスペイン・ワイン。



 スペイン・ワインにキャンティの細身のボトル。おしゃべりしながら、ワインとお食事はやっぱり楽しいです。

Saturday, June 11

ペイジー

 トレンダーズのモニターに参加しています。

 ペイジーはまさに、簡単に支払いができるシステム、Pay-easy。列に並ばず、いつでも、公共料金やネットショッピングでの支払いを簡単にできてしまうシステムで、忙しい人には本当に便利です。日本赤十字社への義援金振り込みのほか、ネットショッピングにも使ってみました。先日は、現金の振り込みそのものはATMから行いましたが、ネットバンキングを使うとさらに便利。


















 6月いっぱいまで、「ペイジー10周年記念 ペイジーを利用して10万円を当てよう!総額400万円プレゼントキャンペーン」も開催されています。利用1回ごとに応募ができるので、使えば使うほどチャンスが。

 ペイジーの使い方については、5月中旬にスタートしたブロガーの「Pay-easy」を利用体験談も参考になります。忙しい毎日の中に簡単に取り入れられて便利なサイトです。